ホワイトボード先生からの注文とは?

知人の塾講師なのですが、ホワイトボード使いが絶妙で、
授業が面白いと評判なようです。
どうやらホワイトボード先生と呼ばれているらしいと苦笑いしながら教えてくれたんです。
「人気者の証拠だよ」と答えておきましたが、ちょっと恥ずかしいですね(^^)
その先生ですが、インクカートリッジのリサイクル品を定期的に購入しているんです。
どうやらオリジナルのマグネットシートの印刷に使用している用ですね。
私も一度授業をのぞいてみたいものです。

競馬予想は重賞レースだけ

インクカートリッジのリサイクルショップをネット通販で運営している知人。
オリンピック東京開催決定の便乗はダメらしいけど、あまりに嬉しくて、
何かしらのセールをしたいと考えているようで、「なんかいいタイトルないかな~」とメールが…。
そういうコピーのセンスが皆無な私は
「競馬予想の重賞分が終わらないので無理」なんて答えたんですが、
「レース後でいいから送ってね~」と返信が…。
どうせ、採用されないかもしれないし、気軽に考えようと思うのだが、
馬にちなんだコピーになりそうな予感。

製本の再利用とインクの再利用と

リサイクルもデジタルな時代になりませんかね。
自宅で出るインクカートリッジを律儀に電気量販店まで持って行くのが正直面倒なのです。
製本された本は、曜日が決まって出せるのにインクは…。
大体インクの場合、チップとか容器だとかリサイクルされて得するのはメーカーであるのに、
わざわざ消費者がリサイクルに持って行くなんてオカシイと思うのですが。
こういうところがまだまだ、メーカーとの温度差を感じます。
本とかはいつからリサイクル始まったのでしょうか、そしてインクはいつなのか…。